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フルHD(1080P)対応メガピクセルHD-SDI
ハイブリッドカメラ。
1/2.9インチ SONY製 220万画素CMOS
赤外線暗視ドーム型フルHDモデル

ITC-ID220SDI
220万画素赤外線暗視
バリフォーカルドームカメラ

標準小売価格 オープン


ネット特価 20,000(税別)
 購入数  
カタログダウンロード(PDF)
●HD-SDIカメラシステム(選択制)
アナログ監視カメラと同じ同軸ケーブルを使ってハイビジョン映像デジタル信号
非圧縮で伝送する方式です。
5C-FBの同軸ケーブルを使用した場合、最大100mの伝送が可能です。

●EX-SDIカメラシステム(選択制)
アナログ監視カメラと同じ同軸ケーブルを使ってハイビジョン映像デジタル信号
非圧縮で伝送する方式です。
5C-FBの同軸ケーブルを使用した場合、最大400mの伝送が可能です。

●1/2.9インチ SONY製Exmor CMOSセンサー搭載
最新のSONY製Exmor CMOSセンサー搭載で総画素数約240万画素の高解像度を実現いたしました。

●2.8〜12mmバリフォーカルレンズ搭載
f=2.8mm〜12mmのバリフォーカルDCアイリスレンズを搭載、設置環境に合わせた画角に
調整可能です。



●赤外線LEDを21個搭載

赤外線LEDを21個搭載し、暗闇でも撮影が行なえます。
赤外線照射距離は最大
約10mです。

●OSDにより多彩な設定が可能
OSD(オンスクリーンディスプレイ)によってカメラの詳細な設定を行うことができます。


●HD-SDIはハイビジョン放送規格
ITC-ID220SDIが採用しているHD-SDIの映像方式はハイビジョン放送に使用される
信号規格で映像のゆがみや劣化がなく高精細で高画質映像が特徴です。

●EX-SDI/HD-SDIデジタル映像 VS AHD/アナログカメラ映像劣化比較
アナログHDはアナログアナログ信号を使用しているので、配線距離が長くなると映像の
劣化によりノイズが発生します。それに対し、EX-SDI/HD-SDIはデジタル信号により
映像劣化がきわめて低く、ノイズの少ない鮮明な映像を出力する事が出来ます。
HD-SDIは放送局で使われるハイビジョンカメラの方式で多重伝送が可能で主に
ハイビジョン設備に使用されております。



●リアルWDR機能で30fpsの滑らかな逆光再生(15fps-REAL-WDR)
リアルWDR(R-WDR)の機能は逆光時の被写体の暗い部分を明るくする機能です。
リアルWDR(R-WDR)の逆光映像は明るい部分と暗い部分を交互にスキャンし2枚の
フレームを合成して逆光の映像を再生します。リアルWDR(R-WDR)には毎秒60フレーム
で再生するカメラと30フレームで再生するカメラがあります。60フレームのカメラは逆光の
映像が30フレームで再生されるので正確でスムーズな映像再生が特長です。
デジタルWDR(D-WDR)は映像のガンマ値を調整する事で明るさをデジタル処理するため、
リアルWDRと比較して色にまだらがあったり、薄くなったりすることがあります。



●設置場所を選ばない3軸機構を搭載
3軸回転機構のボディはレンズを垂直・水平・斜めに調整できます。
傾斜のある天井にも設置可能です。
 

撮像素子
1/2.9 SONY製 240万画素 CMOS
有効画素数
約220万画素 
解像度
最大 1080P
最低被写体照度
赤外線使用時:0 Lux
映像出力 1
HD-SDI / CVBS
レンズ
2.8mm〜12mm
OSD
WDR
有(リアルWDR)
使用環境温度
-10〜 +50度
使用環境湿度
95%以下(RH、非結露)
電源 / 消費電力
DC12V±10% / 700mA(暗視時)
寸法
128(Φ) x 98.5(H)mm
重量
約750g
防水保護等級
なし
赤外線LED / 照射距離
21個 / 約10m

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