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電話機と受話器の間に入れるだけで、電話の音声を送信します。デジタルビジネスフォンやIP電話にも対応!

送信ユニット分離型電話用発信機

メーカーサンメカトロニクス
商品コードBTT-900
JANコード-
標準小売価格70,000円(税込)
価格

●モジュラーコネクタを使用する現行のあらゆる電話機に対応
電話機本体と受話器に接続しているカールコードに電話用送信機を接続するのでデジタルビジネスフォンやISDN、IP電話など全ての電話に対応しております。


●連続使用で約77時間の使用が可能
単4アルカリ電池×2本使用した場合、連続で約77時間の使用する事が出来ます。
また、電源は受話器を電話機から上げると自動的にオンになり、受話器を元に戻すと自動的に電源がオフになります。

●電話の会話を送信
電話での会話を着実にキャッチする事が出来ます。

●無人自動録音対応
いつ行われるかわからない通話をずっと待つ事は、時間の無駄です。
UCR-120GX、UCR-500EXを使用していただくことにより送信機が電波を発信した時にしか録音を行いません。そのため、効率的な録音・再生をする事が出来ます。

1.現在ついている電話の受話器と電話機本体を接続しているカールコードを
 取り外してください。
2.上の図を参考にして「受話器に接続する」と書いてある方を受話器に接続します。
3.「電話器に接続する」と書いてある方を電話器に接続します。
4.トランスミッターボックスを開け、単4電池×2本を入れて、箱を閉めます。
 必ず、プラスとマイナスの位置を確認して下さい。
5.付属の固定用マグネットを使用することにより、鉄製のデスクなどにトランスミッター
 ボックスを固定する事が出来ます。(右下写真参照下さい)
電話器への接続イメージ
受信距離を伸ばすには・・・
まったく窓がない部屋に発信機をセットすると、受信距離が短くなるか、最悪、受信が出来なくなります。
電波は、金属とはコンクリートでさえぎられてしまうからです。
 窓があっても、まったく別の方向で受信すると、受信距離が伸びません。窓が見通せる位置で受信するというのが基本です。
 電波は高いところから発信すると、受信距離が伸びます。ただ高層階の建物の直下では、電波が回りこめずに受信が難しくなります。このようなときは、むしろ少し離れた、窓が見える位置で受信します。

サイズ・重量 12x12x21mm(アリゲータークリップ部:20cm)・7g
電源 電話回線から供給
送信チャンネル A・B・C
集音範囲 周囲半径約15m
使用受信機 UCR-120DX/UCR-500EX/MDR-150EX/UZ-100M/USP-100/USS-100/UZR-CHARGERなど
オプション(受信機のご案内)
以下の弊社受信機と組み合わせての自動録音が可能です。その他の受信機を使用される場合、受信は可能ですが自動録音はできません
UHF電話・会話用無人自動録音機
UCR-500EX
UHF専用3チャンネル受信機
電話用/会話用発信機と組み合わせて使用する受信機です。受信すると同時に録音を開始する自動録音機能を有しています。
UHF電話用無人自動録音機
UCR-120GX
UHF専用3チャンネル受信機
電話用発信機と組み合わせて使用する受信機です。受信すると同時に録音を開始する自動録音機能を有しています。

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